お話しも素晴らしかったので、参加させていただけて良かったです^_^
新しい細江教会にも訪問出来嬉しかったです。細江教会の皆様には大変お世話になりました。感謝です。
下関協働体

自分の「家」を神にゆだねる心
2026-01-29
サムエル下7.18-19、24-29 18ダビデ王は主の御前に出て座し、次のように言った。「主なる神よ、何故わたしを、わたしの家などを、ここまでお導きくださったのですか

キリスト者の一致を求める祈りの集い
2026-01-25
2026年1月22日(木)、彦島教会において午前10時より「キリスト者の一致を求める祈り」が厳かに行われました。祈りの集いには、プロテスタントの牧師1名、カトリック司祭

スペコラの新しい小惑星たち・2026年1月
2026-01-25
IAU(国際天文学連合)小天体命名ワーキンググループの最新公報に、バチカン天文台の研究者たちにとって喜ばしいニュースが掲載されました。バチカン天文台の天文学者リチャード

年間第三主日20260125(今週の灯)
2026-01-24
年間第三主日A年神のことばの主日 年間第3主日の神のことばは、宣教司牧評議会の交代を迎える私たちに大切な光を与えてくれます。弟子たちは家族への愛を捨てたのではなく、より

福者マリア・ガブリエラ・サゲッドゥの生涯
2026-01-21
福者マリア・ガブリエラ・サゲッドゥはイタリア・サルデーニャ島出身のトラピスト修道女で、特別な意味での「殉教」とされる生涯を送りました。 マリア・サゲッドゥは1914年、

神のみことば、時代の不安の中にある希望の源
2026-01-19
現代の私たちの歩みの中には、避けることのできない一つの現実があるように思われます。物質的には豊かで、科学技術も進んでいるにもかかわらず、人々の心には不安や孤独、そして

義なる人のまなざし(ヨハネ 1・29–34)
2026-01-18
私たちは日々、他者をさまざまな視点で見てしまいがちです。自分の経験から生まれる先入観、比較による嫉妬、距離感や軽蔑など、いろんな目線を持っています。こうした視線は悪い

年間第二主日20260118(短縮版)
2026-01-16
年間第二主日A年 今週の朗読は、イエス・キリストの身分と使命を示しています。イエスは「神の小羊」「主の僕」「諸国の光」として、すべての人を罪から解放し、神へと導くために

聖アントニオ修道院長
2026-01-16
1月17日記念日 聖アントニオは251年、エジプトの裕福な家庭に生まれました。両親の死後、彼は大きな財産を相続しましたが、教会で耳にした福音の言葉「もし完全になりたい

私たちは皆、同じ舟に乗っている ― 日本の教会共同体へのメッセージ
2026-01-14
現代の教会は、多くの課題や不安の波に揺さぶられています。しかし、そのような時代だからこそ、私たちは「同じ舟に乗っている」者として、互いに支え合い、希望を分かち合うよう招

だれも一人で舟に残してはならない
2026-01-14
2026年(1月7日―8日)初めに開催された枢機卿会議の開会にあたり、ティモシー・ラドクリフ枢機卿(O.P.)は、福音に基づく深いメッセージを教会全体に語りかけました。

司祭が「重荷」と見なされてしまうとき
2026-01-13
この文章はまず何よりも、司祭たちが共に主に感謝をささげ、主が惜しみなく与えてくださった叙階の恵みを思い起こすために書かれています。同時に、典礼と秘跡の執行に忠実であり続
